(轉(zhuǎn)載)浙江省青少年民族蕓術(shù)団公演
10月24日(火)、中國(guó)から浙江省青少年民族蕓術(shù)団が來てくださり、公演をされました。校長(zhǎng)室を訪問された郭義江団長(zhǎng)と荒川校長(zhǎng)です。

いよいよ公演がスタート。
最初に荒川校長(zhǎng)がお話をしました。
中國(guó)語で「お願(yuàn)いします」を子ども達(dá)に教え、全校児童で蕓術(shù)団の皆さんに元?dú)荬瑜簸婴堡蓼筏俊?/span>

郭団長(zhǎng)のご挨拶です。
磐田市で、そして豊田北部小學(xué)校で公演ができることに感謝されていました。そして荒川校長(zhǎng)の中國(guó)語はとても上手ですね、と話されました。

最初はチャルメラの獨(dú)奏と舞踴で「正月十五夜の雪燈籠祭」です。
チャルメラの表現(xiàn)力と音の大きさにびっくりしました。

次は二胡の獨(dú)奏です。甘くて素?cái)长室羯扦筏俊?/span>

次は越劇「あの時(shí)の思い出」です。
音楽と舞踴が一體となって、言葉がなくてもお話が頭に浮かびました。

次は獨(dú)唱と舞踴で「里の秋」「ちびまる子ちゃん主題歌」です。
子ども達(dá)も知っている曲を歌ってくださいました。子ども達(dá)の體が動(dòng)いていましたよ。

次は舞踴「花はなぜこんなに赤いのか」です。
西方から伝わった文化を思わせる衣裝や振り付けに、中國(guó)蕓術(shù)の奧深さを感じさせる舞踴です。

次は笙の獨(dú)奏。神秘的で素?cái)长室羯扦埂?/span>
日本の雅楽で使われる笙とは、少し違った音がしました。

次は男性二人の舞踴「少年 四弦 ねむの花」です。
コミカルでアクロバティックな動(dòng)きに、子ども達(dá)の目は釘付けでした。

次は笛の獨(dú)奏。こちらも素?cái)长室羯扦筏俊?/span>
鼻で息を吸いながら息を吐き続け音を長(zhǎng)く保つ「循環(huán)呼吸」が見事でした。

次は女性一人の舞踴「お月様に聲をかける」です。
柔軟で軽やかなバレエのような振り付けの中に、中國(guó)風(fēng)の表現(xiàn)が素?cái)长扦筏俊?/span>

民族楽器を3人で合奏されました。「百鳥朝鳳」です。
まるでたくさんの鳥が鳴き交わしているような様子が、目に浮かびました。

最後に獨(dú)唱で「美しい浙江」。曲の最後にはカーテンコール。
素晴らしい歌聲に、浙江省の美しい風(fēng)景が目に浮かびました。

6年生の代表児童によるお禮の言葉です。

全員で校歌の1番を歌いました。

浙江省青少年民族蕓術(shù)団の皆様、素晴らしい公演をありがとうございました。
またいつか、豊田北部小學(xué)校においでください。
お待ちしています。
© Copyright 浙江藝術(shù)職業(yè)學(xué)院音樂系 2016 地址:杭州市濱江區(qū)濱文路 518號(hào)
郵編:310053 浙ICP備05014568號(hào) 技術(shù)支持:朗業(yè)科技